子供が進んで勉強する「2つの方法」とは

10000人の子供たちに健康と成長をサポートしてきた、「ジェイネットストア」サポートセンターの前田です。

先日ついにサポートさせて頂いたお子様が10000人を突破しました。 お子様10000人という事は10000人のお母さんともお話しをさせて頂く中で本当によく頂くご質問と、その解決方法をこれから定期的にお話しさせて頂きます。

先日もポリカルを飲んでいるお客様にお会いしに、横浜のみなとみらいに行ってきました。飲んでいるのは、現在9歳の小学3年生の男の子で、 その日はみなとみらいのグランドでサッカーの試合に参加していました。

子供たちはとても楽しそうに試合に臨んでいましたが、お父さん、お母さんの応援も大変熱が入っていて、子供たち以上に盛り上がっていました!
話は変わりますが、昨日ポリカルの無料サポートを受けているあるお母さんからこんな相談を受けました。

「8月にポリカルを3ヶ月分購入したんですけど、息子がめんどくさがって飲んだり飲まなかったりするんです。」

実はこれ、よくお客様から相談を受ける内容なんです。

これは、子供に限らず大人でも言える事なのですが、 人は習慣化されていない事を受け付けない生き物なのです。

例えば、「歯を磨く」「ご飯を食べる」「お風呂に入る」などは小さいころから習慣化されているので、行動に移せます。しかし、ある日突然「サプリメントを飲む」という習慣が入ってきても、なかなか受け入れられないのは当然なんです。 これは勉強などにも同じことが言えます。

幼稚園や小学校に入学したての子供が、最初は行きたがらないのもこの「習慣化」がされていなかった為に起こる、ある意味当然の反応なのです。

先程のお母さんからの相談に対して、私はあるアドバイスせさせて頂きました。その結果、 めんどくさがっていたポリカルも毎日飲むようになり、勉強もお手伝いもすすんでするようになってくれたそうです。

ではこの「習慣化」どうしたらできるようになると思いますか?

方法は2つあります。

この方法を使うと、子供がすすんで勉強したり、お手伝いをしてくれたりします。

東大に合格する子供たちが、実はこの方法を知らず知らずのうちに身につけていた事も、最近の調査で分かってきました。

では、子供がすすんで勉強したり、 お手伝いをしてくれる「習慣」を身につけるにはどうしたらいいか!?

それはまた次回の成長コラムでお話しします。