バレーボールクラブ「フレンズ」立松監督インタビュー

スタッフT
今回は先月の中学生ビーチボール全国大会にも出場された、岐阜県各務原市「フレンズ」立松監督へのインタビューをお送りします!

以前の記事でもご紹介しましたが、フレンズ立松監督との出会いは2年前の夏。フレンズさんがチームユニフォーム作成でクラウドファンディングされていた所からスタートしました。

スタッフT
当時、社内でもスポーツを頑張っている子供たちを応援できることはないかと考えており、弊社代表と岐阜にお伺いしたのです。

そこで、立松監督やご父兄の方にお話を伺いサポートさせていただくことになりました。

スタッフT
それでは立松監督、よろしくお願いいたします!

岐阜県各務原市の男子Jrバレーボールクラブ「フレンズ」

スタッフT
まずは、フレンズの成り立ちをご説明いただけますか?
立松監督
みなさま初めまして、フレンズバレーボールクラブ監督の立松朋子と申します。
フレンズ発足のきっかけ

フレンズは濃尾平野に位置する岐阜県各務原市を中心に2014年8月に発足したU14(14歳以下)の男子バレーボールクラブです。

私は6年間、中学校で男子バレー部の外部コーチをしていました。部活動では致し方ない事なのですが、メンバーや保護者のバレーに対する価値観の足並みが揃わない年もあり、熟慮した末コーチを退きました。

そんな中、バレーボール部が廃部となってしまった教え子だった中学生5人が親御さんと共に私のところへ来て、「バレーボールがしたい」と志願してくれました。

それがきっかけとなり、1チームにも満たない5人で、チーム名もないままクラブチームとしての活動を開始したのがフレンズのはじまりです。

スタッフT
部活動ならではの苦慮があったのですね。
立松監督
そうなんです。しかしクラブチームも部活動にはない悩みもあります。

クラブは部活動とは違い、体育館使用料、ボール、ボール籠などの用具代、遠征費などなど全ての面で各家庭からの持ち寄りです。

そんな中、2年前よりジェイネットストアさんのご支援を賜る事になりました。子供達の伸び伸びとした活動のため、お心を配して頂く事に心から感謝しています。


スタッフT
フレンズさんの育成方針や立松監督の考え方などお聞かせください。
立松監督
私たちのモットーは「バレーは人なり」です。

バレーが上手く強くなりたければ、バレーだけをやっていてはダメ。人として誠実であること、常に感謝を忘れないこと、バレーだけでなく、勉強にも全力で向き合うこと。その先に、地に足の着いた成長があると考えています。


スタッフT
普段の食事に対する考え方や、ご指導されている事はありますか?
立松監督
好き嫌いなくバランスの取れた食事が、身長を伸ばし、ケガにも強い身体を作る源です。特に成長期の中学生には、良質のたんぱく質の摂取が欠かせないことを伝えています。

スタッフT
トータルアップを含めたサプリメントに対する考え方に変化は出ましたか?
立松監督
サプリメントの活用については、いかに信用できる物に出会えるかが重要だと思っています。やはり、副作用などが心配ですので、自信を持って勧めてくれる商品でなければ使いたくないですね。

スタッフT
今後、トータルアップやジェイネットストアに期待したいことは?
立松監督
健康な体を作るための、最新の栄養学や休養などに関する情報提供、通常の食事ではどうしても不足しがちになってしまう栄養素を、いかに体に負担なくサプリメントで補うかについての助言をいただければと思います。

以上になります。


スタッフT
立松監督ありがとうございました。

バレーボールクラブ「フレンズ」さん活動場所など

スタッフT
2018年8月、湘南で開催された「第9回全国中学生ビーチバレー大会」では全国ベスト16の成績を残されています。

そんなフレンズさん。

近くのエリアにお住まいで、参加したい!という方は下記URLからお問い合わせしてくださいね。

岐阜県各務原市バレーボールクラブ「フレンズ」


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